内容 メディア名 発売・発行日
「日経優良企業ランキング上位300社」ドン・キホーテが217位にランキングされました。 日本経済新聞 2003・9・27
「無人クリーニング店を大型商業施設に導入」9/16オープンのドンキがプロデュースする複合商業施設「パウSBS通り」内に、無人のクリーニング店が出店。今後他店舗でも展開していく予定。 日経流通新聞 2003・9・25
「定店チェック」ヒマラヤ産の天然岩塩“仙界塩”六本木店田中店長が売れている秘密をご紹介。 日経流通新聞 2003・9・23
「ドン・キホーテ、医薬品今度はカタログ販売」東京都内の約20店舗が電話で注文を受け、午後11時以降に注文を受けた品は店舗から半径2キロ以内の場所に限り宅配する。 日本経済新聞 2003・9・21
「ドン・キホーテ全国展開へ規模の利点追及」ドン・キホーテが本部の一括仕入れや自動発注に取り組み、原価やコストを低減する試みを始めている。 日経流通新聞 2003・9・18
「ショッピングモール“パウSBS通り”静岡市で内覧会」静岡県内第1号店の9月17日に開店の“パウSBS通り”の内覧会が16日行われた。 中日新聞 2003・9・17
「利便と安全両立が課題」ドラッグストア協会“薬剤師常駐”で提言。行政の指導強化を警戒。 日経流通新聞 2003・9・17
「ドン・キホーテ県内に新規に2店」2005年上半期までに静岡県内に2店舗を新規出店する。 日本経済新聞(地方経済面) 2003・9・17
「ドン・キホーテ テレビ通販登場」10月中旬から、独自ブランドの家電商品を店舗に先駆けて販売。第一弾はDVDプレイヤー&5.1chサラウンドシステム 日本経済新聞 2003・9・11
「でらうま酸素はいかが?」パウ中川山王店内にある“ロコロール、名古屋でらうま店”には様々な酸素が楽しめる“酸素バー”が併設されている。心身共にリフレッシュ出来て、ストレス解消にも効果的。 日刊スポーツ 2003・9・10
「ドン・キホーテTV電話で薬提供」都知事と厚労省”ドン”対立 読売新聞 2003・9・10
「ドン・キホーテ店舗に保健所立ち入り検査」一方、石原都知事はドン・キホーテを支持する発言しており、行政の対応がねじれた形に。 日本経済新聞 2003・9・8
「TV電話医薬品提供“ドンキOK”64人六本木店周辺で100人調査」反対の36人に対し、賛成が64人と後押しする姿勢を示した。 日刊スポーツ 2003・9・8
「医薬品のテレビ電話夜間無料提供、法解釈巡り対立、都知事が奨励」 産経新聞 2003・9・7
「ドン・キホーテ医薬品を無償提供、都内保健所立ち入り調査、厚労省の対応を石原知事批判」石原知事は5日の定例会見で“私は大いに奨励する”と声を張り上げた。 朝日新聞 2003・9・6
「ドン・キホーテの医薬品提供、知事が理解と賛意」石原知事が“大賛成。多いに奨励する。夜中に都会でどういう不便をかこっているかを見たら分かる”と支持する考えを示した。 産経新聞 2003・9・6
「ドン・キホーテ、TV電話で医薬品提供、大いに奨励すると石原都知事」石原慎太郎都知事は定例会見で“大賛成だ。大いに奨励するよ。”と厚労省の対応を批判。 毎日新聞 2003・9・6
「粗利益率25%前後に上昇」ドン・キホーテ2003年6月期の単独業績は13期連続の増収増益だった。 日本経済新聞 2003・9・4
「ドン・キホーテ医薬品販売・配布」厚労省:特定企業支援か←→改革会議:既得権守る気か 朝日新聞 2003・9・4
「ドン・キホーテ問題、規制改革厚労相と激論」改革会議側は“薬剤師が足りない中で取り組んでいる企業のサービスをなぜつぶすのか”と反論。 日本経済新聞 2003・9・4
「医薬品販売、薬剤師のテレビ電話対応について」坂口力厚労相“薬事法に違反”と記者会見でコメント 日本経済新聞 2003・9・3
「TV電話活用、医薬品販売に波紋」ドン・キホーテの深夜の医薬品無料提供に規制改革会議も重大な関心を寄せている。 朝日新聞 2003・8・31
「ドン・キホーテの魔力」ついにオープンした名古屋1号店、「パウ中川山王」。名古屋テレビ記者岩本真紀さんが、ドンキの魅力を紹介して下さいました。 朝日新聞(地方版・夕刊) 2003・8・29
「規制“改革”争点と焦点」医薬品販売について安田社長が医薬品の大衆薬販売の早期緩和について語る。 日経流通新聞 2003・8・28
「ドン・キホーテ、伊勢崎でも計画」宝船跡地へ深夜型モール“パウ”を出店。 ぐんま経済新聞 2003・8・28
「ドン・キホーテ“パウ中川山王店”を名古屋市内に開設」ドン・キホーテを各店舗として、とんかつ“かつや”、つけ麺“ばくだん屋”など外食テナントを充実。 中部飲食料新聞 2003・8・26
「冷夏で苦しんだ流通・サービス業界の秋商戦」季節商品の不振を逆手に、今夏売り切れなかった夏物商品の過剰在庫をドン・キホーテが買取。 日経流通新聞 2003・8・26
「定店チェック」スーツ姿でも違和感なしの“スーパーカラオケ”を新宿東口本店・間山誠店長がご紹介。 日経流通新聞 2003・8・26
ヤマダ電機社長山田昇氏、ドンキ型システムについてコメント 日経流通新聞 2003・8・26
「ドン・キホーテ、地方中心に20店」今期、静岡などを含めた20店舗程度出店予定。 日経流通新聞 2003・8・26
「名古屋地区1号店、パウ中川山王オープン」パウ中川山王オープンにあたり白濱満明室長からの意気込みや店舗の概要などを紹介。 食品産業新聞 2003・8・25
「大江戸打ち水大作戦」8月25日に東京で一斉に打ち水をして、気温を2〜3℃下げようという試みにドン・キホーテが協力させていただいています。 毎日新聞 2003・8・25
「アーリーウォーニング!」ドン・キホーテが9月1日より深夜の緊急時に限った医薬品無料提供サービスを始めることに関して、KFi代表木村剛氏が“事件は現場で起きているんだ”と語る。 産経新聞 2003・8・25
「複合商業施設を大分交通が着工。各施設にドン・キホーテ。」二階建ての飲食店やアミューズメント施設、温浴施設を設ける。 日経流通新聞 2003・8・23
「薬の売り方、薬剤師を生かすには」ドン・キホーテのテレビ電話を使用した医薬品販売システムが中止になり、深夜緊急時に限り無料提供するサービスに関して、医薬品販売・薬剤師のあり方について論じています。 朝日新聞 2003・8・23
「ドン・キホーテ医薬品無料提供へ、来月から深夜緊急時に。」 神奈川新聞 2003・8・21
「ドン・キホーテ、深夜の医薬品販売を無料配布に転換へ」 北海道新聞 2003・8・21
「ドン・キホーテ、医薬品テレビ電話サービス中止」 中日新聞 2003・8・21
「ドン・キホーテ、来月から深夜緊急時に限り無料で医薬品提供」 中国新聞 2003・8・21
「TV電話で医薬品販売のドン・キホーテ、無料提供へ」 朝日新聞 2003・8・21
「ドン・キホーテ深夜緊急時に医薬品を無料提供」会見で、安田社長は、“困っている人に無料で提供するのが違法というのだろうか”と語った。 日本経済新聞 2003・8・21
「ドン・キホーテ、夜間に一部大衆薬を無料で提供」9月1日より、ドン・キホーテは薬剤師センターでテレビ電話を通じてお客様から症状を聞き、薬剤師の判断に応じて医薬品を無料提供するシステムを開始する。 日経流通新聞 2003・8・21
「ドン・キホーテ、深夜に無料で医薬品、薬剤師がテレビ電話対応」 産経新聞 2003・8・21
「医薬品薬剤師TV電話販売をドン・キホーテが中止」ドン・キホーテは今月末で医薬品のテレビ電話販売を中止すると発表。変わりに来月から“人道的対応”として、深夜緊急に医薬品を必要とするお客様に、テレビ電話で薬剤師が相談に乗り、無料で配布するという。 読売新聞 2003・8・21
「ドン・キホーテ、来月から深夜緊急時に医薬品を無料提供」都内10店舗で、深夜緊急時にテレビ電話で薬剤師と連絡を取り、無料で医薬品を提供するサービスを9月1日から開始すると発表。 共同通信 2003・8・20
「ドン・キホーテ、医薬品TV電話販売、1ヶ月で中止」9月以降には同じシステムを使用し、緊急に必要な分だけ無料配布する。 時事通信 2003・8・20
「ドン・キホーテ、テレビ電話での薬剤師対応中止」薬剤師がテレビ電話を通じて一般医薬品を販売するサービスを今月いっぱいで中止する。 日本経済新聞 2003・8・20
「東海初、ドン・キホーテ名古屋で今日開店」“ドン・キホーテ”を核テナントとした複合商業施設“パウ中川山王店が19日オープン。東海地区には初出店となる。 毎日新聞(中部版) 2003・8・19
「ドン・キホーテ、中部1号店初出店」19日、名古屋市中川区に中部地区初出店。百円ショップのキャンドゥなどもテナントとして入居。 日本経済新聞(地方経済面) 2003・8・19
「総合ディスカウントストアの店舗別売上高ランキング」売場効率を示す3,3平方メートル当たり売上高は昨年に引き続きドン・キホーテが上位20店のうち18店を占めた。 日経流通新聞 2003・8・14
「19日開業、名古屋・中川、中部圏第1号店」 ドン・キホーテが中部圏での第1号店となる複合商業ビル“パウ中川山王店”を名古屋市中川区に出店。 読売新聞(中部版) 2003・8・7
「ドン・キホーテが出店、高崎市に今秋、県内では初」県内での出店は初で、ドン・キホーテを中心としたショッピングセンター“パウ”として出店。 日本経済新聞(地方経済面) 2003・8・7
「ドン・キホーテ高収益と規模拡大を両立」投資推奨の新たな理由として、共同配送センターの設立などを指摘。 日経金融新聞 2003・8・7
「ドン・キホーテ、名古屋出店もキャンドゥと」パウ中川山王に百円ショップのキャンドゥを誘致し、認知度を高める狙い。 日経流通新聞 2003・8・7
「ドン・キホーテが出店、高崎市に今秋、県内では初」県内での出店は初で、ドン・キホーテを中心としたショッピングセンター“パウ”として出店。 日本経済新聞(地方経済面) 2003・8・7
「ドン・キホーテ、人材不足・規制に奇策」TV電話で薬剤師が対応することにより、薬剤師が店舗に不在時でも一般医薬品が販売可能。大衆薬の販売についての政府の規制緩和議論にも一石を投じそうだ。 日経流通新聞 2003・8・5
「我がビジネス戦記20連発」“熱帯雨林型陳列”や“50円均一”などを取り上げ、社長安田がドンキ独特の商法を語りました。 BOSS 2003・8月号
「テレビ電話で薬剤師が対応、店舗に薬剤師が不在でも販売」六本木店事務所内に常駐する薬剤師と各店舗をテレビ電話でつなぎ、店舗での薬剤師不在時にも薬品の販売を可能とする。 日本経済新聞 2003・7・31号
「定店チェック」CMで話題になった小型犬チワワ。飼いたいが諸般の都合で飼えない。そこで登場したタキシード・チワワの陶器の置物を六本木店よりご紹介しました。手に取ったり、購入していくお客様のほとんどが男性。六本木という土地柄、コンペの賞品やプレゼントとして好評です。 日経流通新聞 2003・7・29号
「ドン・キホーテと100円ショップ同居」ドン・キホーテと百円ショップ「キャン・ドゥ」がはじめて共同運営する。第一弾として北海道、平岡店2階部分に25日から開業した。 日経流通新聞 2003・7・29号
「ドン・キホーテ、収益性維持し、規模拡大」ドン・キホーテがプロデュースする24時間対応型ショッピングセンター“パウ”の全国展開が始まり、今・来期とも2ケタ成長が期待できる。 証券日刊 2003・7・28
「札幌でDS+100円ショップ、初開店」今月25日、ドンキと100円ショップの大手キャンドゥが始めて共同出店、ドン・キホーテ平岡店2階に出店しました。 日本経済新聞(夕刊) 2003・7・26
「メーカー、ノンアルコール飲料の表示変更急ぐ」微量のアルコールを含むノンアルコール飲料の表示方法変更について、ドン・キホーテの対応が掲載されました。 日経流通新聞 2003・7・22
「省スペース扇風機、収まりのいい箱型人気」今夏は省スペースでインテリア性の高い卓上扇風機が人気。環七方南町店、ピカソ三軒茶屋店が紹介されました。 東京新聞 2003・7・18
「深夜営業DSと100円ショップ連携」ドン・キホーテとキャン・ドゥが共同出店する予定。第1号は北海道の平岡店。 日本経済新聞(夕刊) 2003・7・12
「店長が見る消費」日経流通新聞のコラム、“店長の力こぶ”に出演した店長30人が消費についてコメント。「顧客の心をくすぐる演出やサービス・接客レベルが一番重要」と環七梅島店・店長山下がコメントしました。 日経流通新聞 2003・7・1
「定店チェック」卓上扇風機・キューブ型で場所とらず。立方体のユニークな形状の扇風機が人気となっています。新宿東口本店・店長間山がご紹介しました。 日経流通新聞 2003・7・1
「月額制レンタルソフト、ドン・キホーテ川崎市のパウに導入」パウかわさきのパウレンタル館で先着千名様まで月額1,980円を払えばプラチナ会員になれ、一日1,000円を上限にビデオ・CD・コミックが借り放題。 日経流通新聞 2003・7・1
「ドン・キホーテ新潟に来春出店」ドン・キホーテを中核とするショッピングセンター“パウ”で新潟県内初出店。ドンキ以外には食品スーパー、飲食店、エステ、美容室などが入居する予定。 日経流通新聞 2003・7月号
「デフレを笑う非連続型業態の成長&革新方程式とは?」ドン・キホーテの企業家精神と知恵を社長安田隆夫が語る。 経済産業ジャーナル 2003・7月号